大阪府への移住【メリットやデメリット】

大阪府の市区町村一覧

【体験談】大阪府へ移住するメリット・デメリット

大阪府へ移住するメリット

大阪府へ移住するデメリット

-豊中市のメリット-

閑静でゆったりとした静かな街です。阪急電車の急行も止まるので、急行なら15分で大阪の中心・梅田まで出られます。大阪空港にも近く、千里万博方面にも近く便利ですが町自体は賑やか過ぎず、地域のあたたかい交流も残っておりとても住みやすい町です。ほどよく開けており、公園や川もあって自然も豊かです。

-豊中市のデメリット-

もう何年も住んでいますが、正直に申し上げてデメリットは思いつきません。デメリットではありませんが、最近の傾向としては若者よりもお年よりの姿が目立つようになり、町全体の高齢化は感じます。が、これも日本全土でのことであり、この町に限ったことではありませんし、お年寄りの方たちはとても人情深く気軽に声をかけてくださるのでかえって安心して暮らせています。

-八尾市のメリット-

大阪市営地下鉄谷町線が開通しているため梅田まで乗り換えせずに行くことができます。

また八尾南駅は市営地下鉄谷町線の始発終点駅になりますので朝の混雑など一切ないので座席には必ず座れます。

八尾南駅前にはスーパーや百円ショップ、スポーツジムなど買い物から病院まで様々な施設があってとても便利です。

-八尾市のデメリット-

八尾市は工場が多く他の市に比べるとスーパーや飲食店は少ないと言えます。

車や自転車がないと移動には不便だと思われます。少し住宅街へ入ると街灯が少なく夜道は車通りも人気も少なくなるため女性や子供が一人で出歩くには少し危ないと思います。

また病院が少ないので個人医院でも待ち時間がとても長いと感じました。

-東大阪市のメリット-

東大阪市は、下町、中小企業が集まる市として有名で大阪市内のように騒々しくゴチャゴチャしておらず、とてものどかな場所です。奈良県よりの山のふもとの地域ですと、自宅の窓からも大阪市内が一望できて、とても眺めが良いです。コンビニが家から遠い地域もありますが、だいたい何処のエリアにもスーパーがあるので、日用品の買い物に困ることはないでしょう。

-東大阪市のデメリット-

ヤンキーのような人々が、比較的多いと思います。基本的に無害なのですが、時折びっくりさせられるようなこともありますし、夜中にコンビニの前にたむろしている青年も、たまに見かけます。昔は、ひったくりなどが多発しておりましたが、最近は件数も減って、治安も良くなったとは思います。あと、坂道が多いのがちょっと大変です。

-東成区のメリット-

交通の便がよい。大阪の中心から少し外れた所にあるので、梅田・心斎橋・なんば・天王寺などへのアクセスが抜群。

下町の風情が残っているので、スーパーや商店街など買い物をする所がたくさんあり、しかも安いお店が多い。

また、家賃も大阪市内でいえば安い方なところがメリット。

-東成区のデメリット-

多少の柄の悪さがあるかもしれません。そういう人に出会う確率は低いですが、いわゆる大阪のおじさん、みたいな人が結構いました。私個人は大きな被害を受けたことはありません。例えば、大声で歌いながら自転車に乗っている人がいるとか、昼間からべろべろに酔っぱらって歩いている人がいるとかそういう程度ですが。

-大阪市のメリット-

梅田まで電車で10分、京都にも兵庫県の三ノ宮など関西の大都市に直通でいける便利な駅。

商店街が有名で食べ物屋さん~装飾品、服など何でもある。

特に飲食店や風俗店が多く大人の遊び場といった町。

とてもにぎやかで夜も眠らない町。

毎年ある淀川花火ではビルの上に花火が上がるという珍しい花火大会が行われる。

一見の価値あり。

-大阪市のデメリット-

大人の遊び場、歓楽街としての色合いが強く正直、治安はかなり悪い。

殺人や強盗などの事件はほぼ毎週くらいの頻度でニュースになる。

子供を育てるのはかなり不安。

町中もゴミや嘔吐物などが至るところに落ちていて臭いも臭い。

駅から離れると住宅街もあり少し落ち着くがそれでもヤンキーややくざを頻繁にみる。

遊びにいくには良いが住むのはあまりお勧めしない。

-大阪市のメリット-

交通至便が良く都心に出やすい。最寄りの玉造駅前が発展してきて、スーパーやコンビニ飲食店が豊富で近所で用事が済ませられる。大阪城公園にも徒歩圏内で、お花見シーズンや友人とバーベキューをするなど身近で自然も感じることが出来る。また、キューズモールも出来たので、ショッピングをするもの近所で済ませられる。

-大阪市のデメリット-

学校区があまり良くないため、中学から受験をする人が多い。交通至便が良いわりに土地代は安いが教育で資金が掛かるため、子供がいるとお金が掛かる。駅前の発展に伴い、新たにマンションが何棟も建設されていて人が増えることが予想される。今でも駅前などはお昼の時間帯は混雑しているので、静かに過ごしたい人には苦しく感じる。

-泉佐野市のメリット-

山や川、海があり、とても自然豊かな場所で近所の方とお話ししたりと和やかな街。新鮮な野菜が食べれたり、新鮮な魚介類も食べれる。関西国際空港やりんくうアウトレットなど商業施設もあり外国人の方がいたりと明るい街である。桜祭り、夏祭り、よさこいなど多数のイベントもあり楽しい街である。

-泉佐野市のデメリット-

都会へのアクセスは悪く、京都府や兵庫県に行くには時間がかかる。大阪市内へも1時間くらいかかる。テーマパークや水族館など家族みんなで遊べる場所は近くにない。交通については車がないと困る。会社などは少ない為、オフィス仕事系は見つからない。市内を走るバスの本数が少なく不便。

-泉佐野市のメリット-

関西空港が電車で10分ほどの場所にあるので、旅客機の利用だけでなく、雇用などの面でも便利。大阪市内からは電車(特急や快速利用)で40分ほどなので十分通勤圏内といえる。もともと田舎でのんびりした町ですが、関西空港が開港してからは、商業施設や交通の面でも便利になりました。

-泉佐野市のデメリット-

田舎なので車通勤をする人も多く、朝と夕方は比較的交通渋滞が起こりやすい。大阪市内への電車(特にJR阪和線)が遅延がやたら多い。関西空港ができるまではのんびりしている地元の人が大多数な町だったので、空港が開港してから移り住んできた人との地元への気持ちの上での温度差があると思います。

-堺区のメリット-

私が住んでいたところは、堺市堺区にある商店街の中のマンションでした。

歩いて三分でスーパーがあって、商店街にもいろりろな店があって、買い物がすごく便利です。商店街の周りにもレストランや雑誌に載せた店がいっぱいあります。夜になると、ほとんど車や外の声が聞こえなく、とても静かな町です。交番も近くにあって、治安もいいです。

-堺区のデメリット-

私が住んでいたところは堺市堺区にある商店街の中のマンションでした。なんでも便利ですが、南海線の電車からすごく離れています。空港で働いてた私にはとても不便でした。特に早番のときに、朝早く起きて、用意して、歩いて20分ぐらい駅着きます。それ以外特にデメリットがありません。

-貝塚市のメリット-

二色の浜という海が近くて春は潮干狩り、夏は海水浴客で賑わっています!山も見えるので海も山も両方楽しむことができます。最近は「桜珈琲」や「パン屋Cing」などおしゃれなカフェ・パン屋さんも多くなってきました。物価(特に野菜)が安いです。また関西空港が近いので飛行機の離着陸が遠くから見れてとても面白いです。電車で30分も乗れば難波に行けるので都心も近いです。

-貝塚市のデメリット-

治安はあまりよくないかもしれません。久々に行ったらコンビニにヤンキーがたむろしていました。あと方言が「〜やんけ」ときつい部分もあり、慣れたら平気ですが、関東からくる方はびっくりするかもしれません。貝塚第一〜第三中学校の校区は親にヤクザがいる人が2〜3人はいると思います。私も友達に何人かいました。

 

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