熊本県への移住【メリットやデメリット】

熊本県の基本情報

熊本県への移住を検討しているけれど、良い物件があるのか?仕事先はあるのか?など多くの不安があります。

なかには、心機一転して移住を決意した方も多いのではないでしょうか?

失敗しないために前もって、各市区町村の移住支援などを学びましょう。

URL http://www.pref.kumamoto.jp/
人口(人) 1786969
面積(平方km) 7409.35
人口密度 241.18

熊本県の市区町村一覧

移住支援情報

  • 国内移住に掛かる資金や必要な貯金額
    いざ、移住をしようと考えてもタダで始められるわけではありません。 ある程度の貯金・資金が無いと夢の田舎暮らしを始めることが出来ません。
  • 地方移住のメリット・デメリット
    最近では、地方を活性化するために、国が地方移住を進めています。 また、東京での生活に疲れてしまった方や、地方で自然を感じて暮らしたいという方も増えており、移住を検討している家族も増えています。
  • 地方移住する理由ランキング
    多くの方が地方移住を検討しているのですが、なぜ、移住を考えているのでしょうか? 現在の生活への不満や、地方の生活への期待などあるかと思いますが、具体的な理由について調べてみました。
  • 移住をするベストなタイミングはいつ?
    移住というのは人生においても大きなターニングポイントとなります。 仕事を辞めたタイミングや結婚をしたタイミングなど。

【体験談】熊本県へ移住する長所・短所

熊本県へ移住するメリット

熊本県へ移住するデメリット

-水俣市のメリット-

海あり 山あり レジャーには ほとんどこまりません 温泉も山にも海にもあり 効能がとてもすばらしです 最寄り駅から 一駅で 新幹線の駅があります 田舎の為 人口が少なく 治安も それほど 悪くありません 自然豊なため 子供たちのが 生活するためには 最高だとおもいます

-水俣市のデメリット-

田舎なので スーパーなどが 少なく いい商品などが 揃っていないため 隣の町まで 買い物に 行かないと いい商品が 安く手に入らない 高速道路が 開通してないため 交通アクセスが 不便です
人口が 少ないため 個人の競争意識が 少し 都会より 低く なりがちです
商店街などが 閑散としている為 活気が ない

-水俣市のメリット-

自然がいっぱいで 海 山 温泉などが あり とても 素晴らしい 静かで住みやすいところです また 海 山に行くにも わずか 数分で行ける 海 山の 味が とても 美味しい 全国に知れているほど 美味しい ものが 沢山あります お茶 ちゃんぽん 有名です かなり 美味い

-水俣市のデメリット-

田舎で 人口が 少なく 大型商業施設が なく 行くまで 車で かなり 時間が かかります 高速も やっと 開通 する予定 遊び 施設も あまりまく 行くまで 仕事がかかります 新しい 飲食店などが 出来ますが 人口が 少ない為 成り立って いかなくて すぐ 潰れます 右を見ても 左を見ても 山 海ばかりです

-熊本市のメリット-

桜並木の通りがとても近く、春はものすごく綺麗です。

週末は歩行者天国にしてお花見が開かれます。(ピクニックシートをしいてお弁当を食べている人が多いです!)とてものどかな町でチンチン電車に乗って熊本城を見たり、パルコまで行ってお買い物を楽しめたりとのんびりとした気持ちで最新のファッションにも触れることができるのでオススメです!あと至るところに熊本ラーメンがあるのでとったも美味しいです。

-熊本市のデメリット-

都会からくる人はなんだろうこの田舎?と思うかもしれません。大きな坂があり、買い物に行くにも坂を下ったり登ったりしていたので、足腰を鍛えていなかったり、慣れていない高齢者の方にはちょっと大変かもしれません。春は桜が綺麗ですが、その分毛虫が落ちてくるので桜が散ったあとは恐怖を感じました。

-熊本市のメリット-

熊本市中心部の職場まで自転車通勤で10分程度で着くので

何かと便利です。また自宅周辺や近くにコンビニ、ホームセンター、ドラックストアもあり、普通に生活をしていくのに不便さを感じません。

近場に駅もあってその周辺も栄えてきつつあるし、この先が楽しみな地域になりつつあります。

-熊本市のデメリット-

熊本地震の時に思ったのは、意外に通りにある建物やマンションが古い物が多く、被害が多かった事でした。まだまだ現在も取り壊し中の建物もあります。

デメリットとして大きく感じるのは交通渋滞です。時間帯によっては通勤ラッシュや帰宅ラッシュにモロに当たってしまいます。

場合によってはほとんど車が動けない時もあったりします。

-熊本市のメリット-

周囲の施設や公園等も含め、四季を通じてとても魅力的な熊本城に行きたいときにいつでも行けます。それから九州では3番目に人口が多く、政令指定都市で地方都市としては商業施設等も充実して活気ある都市でありながら、1時間そこらで阿蘇の大自然を満喫できる立地は最高です。九州最大の都市、福岡市までは九州新幹線で熊本駅から博多駅までの所要時間わずか40分弱です。自然と歴史が堪能でき、便利さも兼ね備えています。

-熊本市のデメリット-

なんと言っても都市圏人口100万超の割には鉄道網が脆弱で、通勤・通学時間帯は市内中渋滞がひどいです。また、熊本自身の影響で、地震後2年経過時点においても住居が不足気味であることも一因となって、不動産価格が不安定で、とりわけ賃貸住宅の家賃は地震直後からかなり高止まりしていて、賃貸の新築アパートは一般的にある程度収入が多い家庭でなければ手を出しにくい状況が続いています。

-玉名市のメリット-

玉名市は、JR、新幹線が通っており、熊本にも、福岡に行きやすい環境です。高速も通っているので便利です。自然があり、日用品や、食料品のお店、温泉、観光スポットも充実しており、若い方からお年寄りの方まで住むにもお勧めのところではないかと思います。医療費は中学生まで無料です。

-玉名市のデメリット-

熊本と、福岡の間にあるせいか、どうしても、素通りしてされてしまいがちになっているのではないかと思います。そのため、大型店舗がありません。せっかく、玉名駅、新玉名駅があるのですが、その駅周辺の賑わいが乏しくさみしいように思われます。飲食店がもっと増えると盛り上がるのではないかと思います。

-菊陽町のメリット-

人口増加が全国でもトップクラスの町で、活気があります。商業施設も多く、光の森駅の周辺にはゆめタウン光の森など買い物に困りません。特に土日はたいへん賑わいます。子育てがしやすいとの事で小さい子のいる家庭も多いようです。かと言って都会というわけでもなく自然もたくさんあります。

-菊陽町のデメリット-

まず、光の森あたりは平日でも渋滞します。菊陽町といっても広く、田んぼばかりの地域もありその辺りは田舎です。夜は真っ暗なところもあります。また、交通の便が良くないです。特にバスは循環バスは本数が少ないし、それ以外も市内へ向かうものしかなく、車があったほうが良いです。

-宇土市のメリット-

熊本市内より車で20分程の郊外にあり、静かで住みやすいです。周囲には24時間のスーパーや、大型複合施設などもありベットタウンとしては最適だと思います。子供がいるご家庭で子供の医療費が無料だったりと育児には最適です。保育園や小学校も市の規模の割には多いと思います。

-宇土市のデメリット-

デメリットとしては、熊本市街地まで車で20分程かかる事です。国道10号線だけで行けますが、朝夕は大変込み合って時間帯によっては40分ほどと倍近くかかる事です。JRもありますが、時間帯の本数も少ないと思います。複合施設もありますが、やはり熊本市内の店舗と比べ目劣りする事があります。

-菊池市のメリット-

野菜や肉類など、農産物が新鮮で安く手に入れられます。近所に道の駅や農産物販売所が多数あり、スーパーマーケットで販売されているものよりも量も多く、安価で、朝採りの野菜が売ってあります。生産者の顔や名前がしっかりと明記されてある食材ばかりなので、安心で購入できます。

-菊池市のデメリット-

交通手段が自動車しかないことです。公共交通機関でバスがありますが、路線が巡っていないので、行きたい場所にバスだけではまず行けません。建物と建物が離れていたり、建物の土地が広いことが多いので徒歩や自転車はとても億劫になります。大抵の家庭は自家用車を所有していますが、自動車が出払っているときや所有していない人は、なかなか外出することが難しいです。

-菊池市のメリット-

田舎だけど街には出やすく、飲食店、コンビニ、スーパーなどは揃っていて便利です。ゆめタウンなど多いです。程よく緑もあり空気がキレイです。熊本全体に言えますが人が優しくてとても住みやすいです。
街にも出やすく電車、バス、路面電車などよく利用していました。本数も割とあります。

-菊池市のデメリット-

あまりデメリットは感じなかったですが、車があるとより動きやすいです。私は自転車を使っていました。
気候も良いですが夏の熊本はかなり暑いので外に出るときは熱中症に気をつけないといけません。家の中でも気をつけないと危険です。
お買い物は、洋服なとまは街まで出たほうが良いです。

 

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