茨城県への移住【メリットやデメリット】

茨城県の基本情報

茨城県への移住を検討しているけれど、良い物件があるのか?仕事先はあるのか?など多くの不安があります。

なかには、心機一転して移住を決意した方も多いのではないでしょうか?

失敗しないために前もって、各市区町村の移住支援などを学びましょう。

URL http://www.pref.ibaraki.jp/
人口(人) 2917857
面積(平方km) 6097.06
人口密度 478.57

茨城県の市区町村一覧

茨城県

移住支援情報

  • 国内移住に掛かる資金や必要な貯金額
    いざ、茨城県へ移住をしようと考えてもタダで始められるわけではありません。 ある程度の貯金・資金が無いと夢の田舎暮らしを始めることが出来ません。
  • 地方移住のメリット・デメリット
    最近では、地方を活性化するために、国が地方移住を進めています。 また、東京での生活に疲れてしまった方や、地方で自然を感じて暮らしたいという方も増えており、移住を検討している家族も増えています。
  • 地方移住する理由ランキング
    多くの方が地方移住を検討しているのですが、なぜ、移住を考えているのでしょうか? 現在の生活への不満や、茨城県での生活への期待などあるかと思いますが、具体的な理由について調べてみました。
  • 移住をするベストなタイミングはいつ?
    移住というのは人生においても大きなターニングポイントとなります。 仕事を辞めたタイミングや結婚をしたタイミングなど。茨城県へ移住するならいつ?

茨城県の移住支援情報

市区町村 支援内容
小美玉市 【小美玉市移住促進住宅取得補助金】転入者を対象に住宅の新築または新築住宅の購入費(土地代を除く)の一部を補助。4%以内の額。上限30万円。他条件あり。転入者を対象に中古住宅の購入費(土地代を除く)の一部を補助。20%以内の額。上限20万円。他条件あり。転入者を対象に中古住宅の購入補助を受けた住宅の改修工事の一部を補助。20%以内の額。上限10万円。他条件あり。
鉾田市 地域おこし協力隊。
行方市 定住応援助成金、空き家バンク成約奨励金(双方に5万円)、移住定住促進サイト、移住体験。
神栖市 【若年世帯住宅取得補助】取得者若しくはその配偶者が満45歳未満で、同居する世帯に、高校生相当以下である者が2人以上、又は親若しくは満65歳以上の親族が含まれていること。住宅取得にかかる原因の日から2年以内に申請すること。他要件あり。申請受付は2019年2月28日終了予定。
桜川市 桜川市定住促進助成金として、市外から転入して住宅を取得された方のうち所定の要件を満たす方に、最大50万円の定住促進助成金を支給。
かすみがうら市 空き家バンク。
稲敷市 【稲敷市空き家バンク制度】空き家バンク成約奨励金として所有者等、購入者又は賃借者に5万円、空き家リフォーム工事助成金として最大50万円、家財処分費助成金として最大10万円助成。
筑西市 【若者・子育て世代住宅取得奨励金制度】市内に住宅を取得し定住した若者子育て世代の方に1世帯あたり50万円の奨励金を交付する。【多世代同居住宅取得等奨励金制度】子世帯又は孫世帯が市外から転入し、親世帯と同居又は近居のために住宅を取得、増改築する場合、20万円の奨励金を交付する。【お試し居住制度】筑西市での短期滞在を体験してもらい、筑西市への移住を推進する。(1泊1,000円)
那珂市 【那珂市子育て世帯等住宅取得助成金】子育て世帯等の定住促進を図り活力に満ちた元気なまちづくりを推進するため市内に新たに住宅を取得する費用の一部を助成。助成金額は、市内転居10万円、市外転入20万円。【那珂市空き家バンク制度】市内に存する空き家の所有者から申込みを受けた空き家に関する情報提供。提供する空き家情報は、市街化区域内の場合は売却・賃貸、市街化調整区域の指定区域内の場合は売却のみ。【移住相談窓口】市への移住を検討されている方へ向けた相談窓口を運営。
常陸大宮市 (1)移住奨励金(1世帯につき10万円)(2)空家改修費補助金(当該工事に要した費用の1/2、最高50万円)(3)移住促進協力謝礼金(5万円)
守谷市 「学生が輝く“まち”」再生プロジェクトとして、市外の学生がシェアハウスを利用した場合の家賃を市が負担する。具体的には、市の特定の地域において、(1)18歳以上の学生で市外居住、(2)町内会活動に参加できる、(3)3人でのシェアハウスを条件に、一戸建て住宅(2階建て3LDK程度)に住んだ場合の家賃を市が負担する。
潮来市 空家・空地情報バンク制度若年世帯定住促進事業
鹿嶋市 【若年世帯定住促進助成金事業】助成対象者は、市街化区域等内の住宅を取得し5年以上継続的に居住する若年夫婦または若年者が親である子育て世帯で、次のすべてを満たしている方。助成金は、基本額が10万円。加算額は、転入者である場合15万円。子育て世帯であって、当該子1人当たり5万円。新築住宅、または建売住宅の場合は10万円。市が売却する土地での新築住宅、または建売の場合10万円。35万円が上限。
ひたちなか市 市外から転入して三世代同居または近居を始める三世代家族(親・子・孫)に対して、住宅の取得、増改築・リフォームまたは賃貸住宅への入居に要する費用の一部について助成金を交付。
つくば市 つくば市空家バンク制度(建設部住宅政策課)。つくば市内の空家等の有効活用を通して、定住の促進及び地域の活性化を図ることを目的に、空家を売りたい・貸したい、買いたい・借りたいという方々の橋渡しを市が行う制度。希望により、公益社団法人茨城県宅地建物取引業協会への契約交渉の媒介を依頼することができる。
牛久市 空家バンク制度を実施
笠間市 【笠間市空家・空地バンク制度】売却や賃貸を希望する所有者から申し込みを受けた市内にある空家及び空地の情報を登録し、利用希望者(笠間市に定住または定期的な滞在を目的として、笠間市空家・空地バンクに登録された空家や空地の利用を希望する方)に空家等の情報を提供する制度。【笠間市移住体験施設】笠間市への移住を考えている方が、一定期間滞在し笠間の暮らしを体験できる、空家を利用した制度。
北茨城市 空き家バンクを設置し、空き家の売却又は賃貸を希望する所有者から申込みを受けた情報を登録し、市内へ定住を目的として空き家の利用を希望する者に対し、その情報を提供している。また、市内の空き家を活用し、当市への移住を考えている方を対象に、最長3ヶ月滞在できるお試し住宅を整備。入居期間中は、北茨城市での活動や日々を過ごしての感想などをインターネットで情報発信していただくとともに、報告書として提出していただく。
高萩市 (1)高萩市お試し居住推進事業(2)高萩市物件紹介バンク(3)高萩市定住移住マッチング助成金(4)高萩市起業者等支援賃貸住宅家賃助成金
常陸太田市 新婚家庭への家賃助成。住宅取得促進助成金(定住促進のため市内に住宅を取得する子育て世帯に上限40万円まで助成)。引越し費用助成(新婚家庭で市内の民間賃貸住宅を契約し入居した方[所得制限あり340万円未満])。空き家バンク。空き家リフォーム工事助成金。空き家家財道具処分費用助成金(市内の空き家の利活用を推進するため、空き家の家財道具等の処理に要する費用の一部に対して助成。上限20万円)。お試し居住事業。
常総市 【常総市いきいき住マイル支援補助金】若年夫婦世帯及び子育て世帯に対し、住宅取得や改修をした場合、10~100万の範囲で補助金を交付。【移住体験バスツアー】移住交流促進のため、首都圏在住者を対象に、市内各地での体験可能のツアーを2018年10月20日(土)に実施。参加費2,000円(予定)。
下妻市 【下妻市空き家バンク制度】市が所有者等から空き家に関する登録の申し込みを受け、登録を行った空き家の情報を公開するとともに、利用登録を行った方に対し、空き家の紹介を行う仕組みで、空き家物件を「売りたい・貸したい」という方と「買いたい・借りたい」という方の橋渡しを行う。利用申し込みがあった場合、公益社団法人茨城県宅地建物取引業協会の媒介による交渉となり、媒介業者の媒介には、宅地建物取引業法に基づく手数料が発生。
結城市 移住相談窓口を結城市以外にも東京と横浜の2ヶ所に設置雇用意欲のある市内企業と連携し、仕事と暮らしを包括的に体験できるプログラムの実施市内コワーキングスペースにおいて、コミュニティ形成を図るためのイベントの開催。
石岡市 木の住まい助成事業、住まいづくり推進事業、新規就農者支援対策事業、子育て世帯家賃助成補助金。
古河市 2012年1月1日以降に転入し、2015年1月1日から2020年12月31日までに住宅・マンションを購入した若者・子育て世帯へ奨励金を交付。
土浦市 まちなか定住促進事業。詳しくはWebサイト参照。
日立市 義務教育修了前の子を持つ世帯が住宅を取得等し、市内に居住した場合20万円を交付し、3世代同居の場合は10万円、近居の場合は5万円、市外からの転入の場合は20万円をそれぞれ加算する。水道基本料金1年間相当分(1.5万円)を加算及び備蓄用等にペットボトル「ひたちの水」を1ケース(500ml×24本)贈呈。
水戸市 (1)【水戸市子育て世帯まちなか住替え支援補助金】子育て世帯の方が中心市街地への住替えのために住宅を取得し、又は賃借した場合に補助。住宅取得の場合は年額12万円以内。住宅賃借の場合は月額1万円以内。(2)【水戸市安心住宅リフォーム支援補助金】住宅のリフォーム工事を行う方に、工事費用などの一部を補助(上限10万円)。リフォームを行う事業は経費の1/10。リフォームについて助言を得る事業は経費の1/2。
市区町村 支援内容

【体験談】茨城県へ移住する長所・短所

茨城県へ移住するメリット

茨城県へ移住するデメリット

-日立市のメリット-

私は地方都市の日立市に住むメリットは小規模店舗が二キロ以内にある。服屋さんもあり、靴下、ズボンを買うのに便利です。総合病院、小規模病院等は四キロ以内にある。日立駅までの距離は大体、五キロ位あり、駅まで散歩がてらに体力を増進させるためにとても良い。私は犬と猫を買っていますので散歩をします。散歩は毎日、三回する。朝、昼、晩。時間は夏期の場合は5時30分、13時15分、16時00分。冬期の場合は6時30分、13時15分、15時00分。散歩の距離は一キロ以内。体力を落とさない、心臓をバクバクにさせない。自分と動物の心を確かめる。こんな感じです。動物と言えば、かみね動物園は車での所要時間は15分間くらいです。車で少し走らせれば、大型服屋、大型店舗という。何でも揃う倉庫があります。店ですね。

-日立市のデメリット-

私の住んでいる。日立市は何でも揃う街ですが、生活のプラス1ということを考えると車の免許を取得しなければなりません。ごみ処理のためにかみねゴミ処理センターを利用にあたっては車の利用をします。私は親と一緒に揃って行きます。運転免許を取得しなければ生活のプラス1はできない。私は歩ける距離での生活になります。交通費、ガソリン代は1ヶ月間に0円。その代わりにバス代は5000円以内になります。自動車代もかかりませんから、いい感じです。デメリットは車を持ってないとプラス1はあり得ません。

-石岡市のメリット-

茨城県で最も古い都市です。
国府がおかれ、歴史が古く文化財も多いく残っています。毎年9月には関東の三大祭りである「石岡のお祭り」が常陸宮総社宮を起点に三日間開催され、多くの人で賑わいます。50もの山車や獅子舞いが有名ですが、個人的には常陸宮総社宮での神事が好きです。
今は駅前の商店街が以前に比べ廃れつつありますが、文化財の指定を受けている建物も多く、それも味わいのある街並みの要素となっています。

-石岡市のデメリット-

町の中心部が軒並み廃れて来ています。郊外型の大規模店舗が国道沿いに増えた為、消費者として困ることはないのですが、従来の商店街が閑散としてしまっています。
それから道路行政がダメかと。。補修や拡張などが近隣市町に比べて劣っているように感じます。
また、郊外在住ですとネットなどのインフラが限られている点もデメリットかと思います。

-水戸市のメリット-

緑が多く、海も車で一時間で行けるので自然が豊富です。また、都心へのアクセスもしやすく、気軽に都内へ出掛けられます。
都心だけではなく、福島や千葉、栃木などの隣り合う県へのお出掛けもしやすい場所にあります。
国道が良く整備されているので、県内の車移動もあまり混雑がありません。バスも本数が沢山あって、車を持たない人でも住みやすくなっています。

-水戸市のデメリット-

田んぼが多く、緑も沢山あるので、害虫や害獣が割と多いです。
また、水戸駅付近の治安はあまり良くなく、夜に一人で出歩いたりはあまりしたくありません。
また、仕事があまりなく、正社員として大手の企業への就職は狭き門になっています。

地震が多く発生したりもするので、自然災害が懸念されます。

-結城市のメリット-

昔ながらのお祭りが現在も残っていて季節ごとに地域の繋がりが感じられて良い。町には特別目立つような建物などもなく駅前をあるくだけでも昔ながらの町並みが見られて癒される。いくつかお寺、神社があったり結城紬のお店もあり観光客がちらほら見られる。静かで過ごしやすい町だが同時に活気も感じられる良いところです。

-結城市のデメリット-

街に出てにぎやかなところで買い物等をしたいな、という時には移動手段として車が必須になる。また、密に家が立ち並んでいる箇所があり道路自体が広くなく、歩道が整備されていない所も多くある。歩行している立場の時に怖いと感じることがある。せっかく観光客もいるので歩道が整備されればもっと住みやすく、訪れやすい良い街になるとおもいます。

-つくば市のメリット-

都内まで乗り換えなしで出られる。また、千葉県(柏・松戸)のへのアクセスが良いため、東京・千葉のベッドタウンとなっており、家賃や地価が安い。車も持ちやすい。
大規模な自然公園が多くあり、子供が遊ぶ場所については困ることはない。ボール遊びも可能であるとこも多く、住環境が優れている。

-つくば市のデメリット-

基本的に田舎であるため、電車を降りてからの交通の便は良いとは言えない。基本的には車がないと生活に困る。大規模なショッピングモールはイオンしかなく、他の大規模ショッピングモールには車で1時間程度の移動が必要になる。
いまだに暴走族のようなグループがあり、大通り沿いはうるさい場合がある。

-結城市のメリット-

のどかなところです。今時珍しくゴミ分別が緩いので楽ではあります。転勤で越してきましたが指定のゴミ袋もなく、ごみ袋費用が助かります。
道幅は広く車の移動が結構楽だと思います。
結城の蔵がある古い町並みが魅力です。お寺や神社、甘味処もありのどかな田舎で一日ゆっくり楽しめると思います。

-結城市のデメリット-

感覚が田舎だと思います。よそ者を受け入れない感があり気が滅入りました。
悪質ないじめや凶悪な事件が多い県だという印象があったのでこういうところなんだと思ってなんとかやっています。
図書館が新しくピカピカなのですが中身が古くて残念に思いました。
予約した本を取りに行くと「こちらは予約が沢山入っているので貸し出し機関が1週間になります。」
と言われました。今まで他で同じ理由で延長出来ないことはありましたが、利用期間を削られるというの
は初めてでその旨意見として書いたのですが「こちらはこういうやり方です。よろしくお願いします。」
という答えでした。
色々ありますが車の運転が今までいたどこよりひどいです。
それについては栃木方面でも感じるので北関東があてはまるのでは?と勝手に思っています。
簡単にまとめると悪い意味で色々なことが田舎感覚です。

-守谷市のメリット-

車さえあれば生活に必要なものが揃っているので生活がしやすい。
街全体が整備されていて運転しやすく街並みも綺麗。
また、つくばエクスプレスがあるおかげで、つくば市や東京にも出やすいので、子供が学校へ通うのに便利。家から通える範囲内にたくさん学校があるので家計が助かる。

-守谷市のデメリット-

自動車の免許がないと生活の便が悪い。歩いて行ける距離に何でも揃っているわけではないので、自動車は1人1台あった方が良い。
つくばエクスプレスで交通の便はいいが、運賃が高いので、定期がない限り、しょっちゅう電車に乗って出かけるのは気がひける。また常総線も通っているが、高い上に学割がない。

-つくばみらい市のメリット-

急速に開発が進むつくばエクスプレス沿線の都市です。周囲で、大型商業施設が相次いでオープンしています。また、都内まで30~40分程度で通勤することが可能な地域ですが、今のところまだ、土地価格がお手頃です。戸建てで広い庭のある暮らしを望む方に適しています。新たに開発された住宅街が多く、街並みがきれいで、道路も広く整備されています。

-つくばみらい市のデメリット-

茨城県という響きだけで、なんとなく馬鹿にされがちです。電車路線としてはつくばエクスプレスしかないため、勤務地等、目的地がこの路線から外れた場所だと、非常に電車のつなぎが悪くなることがあります。市の財政がまだまだ安定していないようで、街路灯や、街路樹、道路脇の草花のメンテナンスが追い付いていない気がします。

-つくば市のメリット-

多くの研究機関が設置されており,施設の一部を一般開放している機関も多いため,様々な分野の最先端技術を知ることができる.また,都心にも程近く(つくばエクスプレスで45分),『都心に近い田舎暮らし』を求める方には最適な居住地の一つといえる.筑波山をはじめ,自然が豊かということも大きなポイントの一つである.加えて,街中に公園も多いため,子育て環境という点では非常に恵まれている.

-つくば市のデメリット-

車がなければ,生活する上で非常に不便という点がデメリットであろう.仮に自転車で行動するとしても,日中は不便を感じないかもしれないが,街中には街灯が十分に整備されていないという理由から,夜間の自転車移動は少なからず危険が伴う.また,都心へのアクセスについて,つくばエクスプレスの料金が高く,気軽に出ていけるというものではない.車で行くにしても,大渋滞に巻き込まれることも珍しくない.かつては『陸の孤島』という呼ばれていたそうだが,現在においても若干ではあるが,その感じは否めない.

-水戸市のメリット-

市でありながら、自然が多くて歩ける場所がたくさんあり、野菜や食べ物がとても美味しく、四季が楽しめます
また、夏も近年の酷暑に比べれば過ごしやすく、冬も雪はあまり降りません
観光地も少し行けばたくさんあったり、大型のモールなどもあって、楽しめます。
田舎特有の静かな部分と都会の便利さを兼ね備えた良いところです

-水戸市のデメリット-

大通りから、少し道を曲がると、途端に道幅が狭く、朝の通勤通学には必ず苦労します
複雑な信号などあり、信号手前は渋滞しています
地震が度々あり、携帯のアラームで肝を冷やしたり、割りと大きな地震が多いので怖いです。
また20キロ圏内に東海第二原子力発電所があり、大きな地震が来ると不安になります。

 

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