富山県への移住【メリットやデメリット】

富山県の市区町村一覧

【体験談】富山県へ移住するメリット・デメリット

富山県へ移住するメリット

富山県へ移住するデメリット

-高岡市のメリット-

高岡市は大仏が非常に有名で、全国から訪れる方も多いです。
また高岡市内には、大きな公園もあり憩いの場所となっており、地元民に非常に愛されています。
また、大和という大きなデパートもあり、その近くにあるたい焼きさんがすごくおいしいですね。是非一度召し上がってみてはいかがでしょうか。

-高岡市のデメリット-

最近では夜になるととくにマッサージいかがてすが?と外国人がやってくることが多くなった。何回無視してもしつこく聞いてくるので早く取り締まってほしいと思いました。
昼間は遊ぶところがあまりないので、遊びに行くときはタクシーやバスなどを使って行かなければいけないことですね。

-富山市のメリット-

魚がたくさんとれるからか、新鮮な魚が多い。100円寿司のお店でも、スーパーのにぎり寿司でも、かなり美味しいく思う。三井アウトレットパークやコストコも車で行けるところにある。大型ショッピングモールが色々とある。お店には、無料の駐車場が多くあり、駐車料金を支払う事は少ない。

-富山市のデメリット-

天気の良い日が少なく、雨や雪がかなり多い。雪が降りだすと、みるみる積もり雪掻きしても間に合わないぐらい降る時があり、かなり大変。その為、冬はかなり早めに出掛けないと、時間どうりに着かない。自己中な人が多く、車の運転マナーはかなり最悪。運転の下手な人が多く、無理やり入ってくるので、事故りそうになる事が多々ある。

-富山市のメリット-

立山連峰を望む富山市内は、デパートや飲食店が多く立ち並んでおり、最近では駅が開拓され非常におしゃれになっていますね。
水も母も美味しいところも魅力ですね。
老若男女幅広い層に支持される町並みとなっています。
また、交通手段も多くあり基本的には不便はあまりないかなと思います。

-富山市のデメリット-

夜になるとどうしても田舎なので、ほとんどのお店が閉まってしまう。
また、電車の本数もあまり走っていないので一度逃すとしばらく待たなければいけないというデメリットもあります。
市内の総曲通りというところもシャッター街になっており寂しい印象を受けてしまいますね。残念なところです。

-富山市のメリット-

富山は、山も海も近くにあります。アウトドアをする上で、とてもよい環境です。特に釣りはとても楽しいです。富山は、一人1台車を所有しての生活です。釣りのポイント探しも一つの趣味になります。釣ったばかりの魚を捌き、食べるのは贅沢な時間だなと、しみじみ感じることが出来ます

-富山市のデメリット-

将来の交通手段が心配です。一人1台車を所有するので、鉄道網についてはもう少し発展してほしいです。普段の生活は車なので、今のところ不便さは感じませんが、車を運転できなくなった場合に、利用しやすい環境になってほしい。車の購入や保管場所、所有するための税金関係などは資金が必要になること

-黒部市のメリット-

市町村合併で黒部市と宇奈月町が一つになり、現在の黒部市となっています。黒部平野にあり、田んぼとYKK(吉田工業創業の地)が多い。平野部からも北アルプス(立山連峰)が見ることができ、自然が豊富。また名水100選に選ばれている名水はミネラルが豊富な軟水で美味しい。市街地から宇奈月温泉も近い。

-黒部市のデメリット-

日本海側の気候、夏場湿度が高い。冬場は雪、またどうしても11月から2月あたりまでは天候が悪い。くもりか雨・雪で晴れない日が多い。田舎なのでコミュニティーが狭くて閉鎖的。慣れるまでが大変だと思う。(これは地元民として生まれ育ちながら感じていたことなので想像も入っています。)

-射水市のメリット-

最近では大型施設などもできかなり発展して来ています。
また、田舎ならではの自然にも恵まれ、食べ物も非常に美味しいいものが多いです。
特に水が都会とは違い普通の水道水でも美味しく飲めるので安心できます。
また、駐車場た賃貸なども安いところが多いので住みやすいと思います。

-射水市のデメリット-

とにかく車がないとかなり不便ですね。
コンビニなどどこへ行くにも歩いて行くのには時間がかかるし、また電車やバスなども多くは走っていないため一度逃すと来るまでにすごく時間がかかりますね。
また、夜になるとしまっている店が多いので寝る時間も早いのが僕個人として嫌ですね。

-黒部市のメリット-

黒部扇状地の強固な地盤のおかげで地震がほとんど無い。
能登や新潟で地震があった時もほとんど影響が無かった。
立山連邦のおかげで、台風被害が少ないし、水が豊富で、水枯れはまったく無い。
海、山、川にすぐ行くことができ、山菜、魚、米、野菜など旬な食物を安く手に入れることができる。
田舎なので土地が安い。
高速のインターチェンジのすぐそばに、新幹線駅があり、主要交通の便は良い。

-黒部市のデメリット-

宇奈月温泉、黒部川、新川牧場、石田の釣り桟橋ぐらいしか観光場所が無い。
最近はチェーン店などもできてきたが、田舎なので、人通りも少なく、電灯の数も少なく、早く暗くなる。
高級品を買おうと思うと、1時間くらいかけて都心部の百貨店に買いに行かなければならない。
公共交通網の整備が悪く、自家用車に頼るしかない。

-高岡市のメリット-

新幹線が開通して東京まで2時間半ほどで行き来できるようになりました!また、自然豊かで、水が美味しいため、お米、お酒が美味しいです。平野なので、道も広く運転もしやすく、家も駐車場付きの大きな持ち家の方が多いです。国宝、瑞龍寺に高岡城後の古城公園、三代大仏の高岡大仏もあり観光にもオススメです。10年程前にできたイオンショップングモールで買い物ができる!多分富山県民のたまり場。古城公園近くの10段ソフトクリームが150円で食べれるのもメリットだと思う。

-高岡市のデメリット-

雪国なので、タイヤはスタットレスタイヤが必要で、毎シーズン履き替えなくては行けない。新幹線の新高岡駅が出来たため、従来の高岡駅が閑散としていて、商店街もシャッター街。若者が遊びに出歩くところがない。もっぱら新高岡駅近くのイオンがたまり場で、行けば必ず知り合いに会ってしまうという感じ。

-高岡市のメリット-

富山県の中では富山市に次いで栄えている市です。富山にはあまりないイオンモールがあります。また最近、北陸新幹線の駅や近くにアウトレットができました。富山の県庁所在地である富山市へも車で三十分ほどで行くことができます。田舎なのであまり混雑しないことということもメリットだと思います。

-高岡市のデメリット-

イオンモールやアウトレットがあるますが、服などを買う場所が少ないです。またアニメなどが好きな方にとってはグッズなどを描く場所が少ないので辛いと思います。娯楽施設も少ないので休日はいつも同じような過ごし方になります。公共交通機関があまりなく、交通の便が悪いので、車がないと辛いです。

-小矢部市のメリット-

2015年に三井アウトレットモールが市内にでき、隣の市には大型のイオンショッピングモール、車で30分の場所にコストコができるなど、買い物の面ではとても充実しています。持ち家率日本一の富山県の中でも、かなり持ち家率の高い小矢部市は、家族がのびのびと暮らせる街です。

-小矢部市のデメリット-

JRが通っておらず、市内には私鉄「あいの風とやま鉄道」の石動駅がひとつだけで、電車の本数も1時間に1本ほどと極めて少ないので、通勤、通学には不便です。車社会なので、車がないとスーパーどころかコンビニに行くのも時間がかかる、という人も多いと思います。そのためか少し、閉鎖的な人が多いです。

 

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