大阪府への移住【メリットやデメリット】

大阪府の市区町村一覧

【体験談】大阪府へ移住するメリット・デメリット

大阪府へ移住するメリット

大阪府へ移住するデメリット

-港区のメリット-

大阪環状線、地下鉄中央線の弁天町駅があり、梅田や難波、ビジネス街の本町へのアクセスが良好です。
また、近くにはUSJや海遊館があり、大阪城にも地下鉄中央線で一本ですので、週末も家族やカップルで遊びに出かけやすい町です。
盆踊りなどの地域のイベントは、オーク200という大型の商業施設の屋根付きの広場で催されるので、雨の日でも安心です。
また、夏祭りには地元の若者が積極的に参加しており、活気があります。

-港区のデメリット-

弁天町の駅前には、以前は交通科学博物館という施設があったのですが、今はもうなくなってしまい、空き地になっています。また、オーク200内に夏場は子供達や親子連れで賑わう室内型の大きなプールがあったのですが、こちらも閉鎖してしまいました。
オーク200は、立派な商業施設ではあるのですが、空きテナントが目立ち、少し閑散としています。今後の発展に期待です。

-東大阪市のメリット-

東大阪市は小規模ながらも飲食店が多く、店員の対応が親切な店が多いので、気楽な感じで地域の人と繋がりあう楽しみを知る事が出来るのがメリットである。また、地域の人の清掃により町が全体的にきれいです。葉っぱが落ちてきてもすぐに清掃してくれるので、ゴミがほとんど無いので、快適な毎日を過ごす事が出来る事がメリットである。

-東大阪市のデメリット-

毎日というわけではないが、夜の時間帯になると、スマホの音楽を大音量で流す若者が多く、静かに毎日を過ごしたいという人には少し暮らし向きが悪い事がデメリットである。また夜の時間帯になると、大きな音を出しながらバイクを走らせる若者がいるので、バイクの音が苦手な人には暮らし向きが悪い事がデメリットである。

-北区のメリット-

日本三大祭りの一つ、「天神祭」の実施されるのが大阪市北区の特徴です。私の住んでいる北区の天満という地域は天神祭のお膝元で、毎年7月下旬になると、街全体が天神祭モードになります。また、天神祭のフィナーレは奉納花火大会があり、家から見ることも可能です。花火大会が見える河原付近は大混雑するのでとても気持ちよく見ることができます。

-北区のデメリット-

新幹線の利用できる新大阪駅が利用しづらいことです。天満駅から新大阪駅に行く場合、JR大阪環状線で一駅隣の大阪駅に行き、そこから乗り換えてJR京都線に乗り換えて一駅隣の新大阪駅に着きます。直線距離だと新大阪駅は近いですが、電車で行くとなると意外とアクセスが悪いのがデメリットです。

-摂津市のメリット-

田んぼが残っているような田舎で、夜は虫の鳴き声が聞こえるほどとても静かです。
小学校・中学校・高校も駅から近く、通勤にもとても便利で治安もいいほうだと思います。
自然も残っているので子育てにはとてもいい環境だと思います。
最近は駅の近くにマンションもできたのでこれから栄えていくのかなと思います。

-摂津市のデメリット-

田舎過ぎて夜遅くまで空いている飲み屋や飲食店がとても少ないです。
お昼にちょっとカフェに行こうと思っても一駅分くらい歩かなければいけません。
また、道が狭いく凸凹した道が多いので、渋滞が頻繁におこっています。
新しいお店もオープンしたりしていますが、まだこれから栄えていくのかなと思います。

-茨木市のメリット-

大阪と京都のちょうど中間なのでどちらにも近いところが一番のメリットです。特急だと30分で大阪の中心部にも京都の中心部にも着くので便利です。治安も良く街中は適度に栄えているのと、郊外に行けば自然があるので環境が良いです。大型ショッピングモールもあるので、地元でも十分楽しめます。

-茨木市のデメリット-

近隣の市に比べると名所や名産品が少ないので特徴があまりないことです。大型ショッピングモールはありますが、隣町には百貨店やもっと大きなショッピングモールができましたのでそちらの方がにぎわっています。市のイベントも隣町に比べてしまうと規模も小さいので物足りない感があります。

-東大阪市のメリット-

東大阪市は、大阪市内、難波、梅田といった都会や、奈良県などの古都全てのジャンルにアクセスし易い位置にあり、商店街やショッピングモールが各地域に点在しているので大抵の物は家の近くで買い揃えることができる。そして、行政サービスが出張所が数多く点在しているため家の近くで受けることができる。

-東大阪市のデメリット-

東大阪市はモノ作りの町中小企業の町と言われる程なので、工場独特な臭いは地域によってはします。部落等もあった為に印象、イメージが悪いなどが横行しているのが、あると思います。あとは、空き缶やペットボトル等のゴミのポイ捨ても多いのは事実だとは思いますが、それも一部地域によります。

-堺市のメリット-

大阪市に近く、交通も発達しているため、大阪の都心に出るのに便利。
地域内もバスが発達しているため、移動はとても便利。
海が近く、美味しい海産物が食べられる港もある。
子供の医療費が安い。病院に子供がかかった場合、一律500円払えばOKなど
非常に子供に対する福祉が手厚い。

-堺市のデメリット-

治安があまりよくない。殺人など凶悪な事件が目立つというよりも、
車上荒らしなどの中くらいの犯罪が目立つ。
路面電車なども走っているため、特に不慣れな人には車の運転で
危険を感じることが多いかもしれない。自動車も全体的に
運転が荒く、しばしばひやっとすることや、生命の危機を感じることもある。

-大阪市のメリット-

・歩いて行ける範囲にデパートがある
・幼稚園や保育園の年長児の保育料が行政負担
・文教的地区で小学校のレベルが高く、子どもの友達も行儀の悪い子がいないし、すれてもいない。
・塾など習い事が豊富で選択肢が多い
・複数路線が選べて通勤や買い物に便利
・近所に評判のいい医者が複数ある。

-大阪市のデメリット-

・なんといっても大阪は空き缶を集めている浮浪者??と思われる人がいて自転車で集めているので大変危ないし、見た目にもよくない
・コンビニでカップ麺をかって路上で食べているような人がいる
・公園で寝ている浮浪者のような人がいる。
・駐車場がついていない物件が多く、駐車場があったとしても狭いし、月額料金が高い。

-吹田市のメリット-

交通の便がいいことがいちばんのメリットです。
新幹線・飛行機・インターチェンジのアクセスがよく、日常の足も地下鉄・JR・阪急の3路線があり、バスも網の目に走っています。
都心部へは、いちばん不便な場所からでも40分ほどで行けます。

もう1つのメリットは、治安がいいので住環境がよく教育水準も高いことです。
安心して子育てできますし、無理にお受験させなくても公立で充分です。

都心部に近いにもかかわらず落ち着いた静かな環境の、家族みんなに優しい街です。

-吹田市のデメリット-

吹田市には千里ニュータウンという街がありますが、住民がお年寄りか若い世帯に二極化しています。
街びらきから半世紀が過ぎ、ずっと住んでいるお年寄りか、あるいは建て替えられた新築マンションを買った若い世帯かに分かれていて、中間層が極端に少ないのです。
人口のひずみが気になるところです。

また、若い世帯は保育園不足に悩まされています。

これらのことがデメリットだと思います。

-交野市のメリット-

都会から離れているのでうるさくなく、夜はかなり静かで安眠できます。自然も多く子育てにもいいかと思います。生活するうえでは近所にスーパーや専門店等もあるので生活必需品が揃わない事態にはならないと思います。市内までは30~40分くらいあれば行けるので不便さはあまり感じません。

-交野市のデメリット-

若い人に限らず、遊びたいと思った時にそういった施設が他市に比べて極端とかいうレベルではなくほぼないことですね。ゲームセンターやボウリング、カラオケ、映画館そういった物がありません。
もし、遊びたいなら少し足を延ばして他市に行くしか遊べません。
パチンコ店はありますが、子供は遊べないのでそこは少し不便さを感じます。

 

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