福岡県への移住【メリットやデメリット】

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【体験談】福岡県へ移住するメリット・デメリット

福岡県へ移住するメリット

福岡県へ移住するデメリット

-北九州市のメリット-

とても住みやすくて近くにモノレールという乗り物の電車があるのでとても便利で交通面的にもとても助かるし嬉しいです。北九州市は最近引越して来たばっかりなんですけど、本当に住みやすくてとても言い方ばかりで良くしてもらい毎日が嬉しいです。住みやすいのは本当にいいですね!

-北九州市のデメリット-

逆に北九州市に住んでいてのデメリットは、夜に暴走族や、ヤクザの方が近くにうろうろと出歩いている所がとても嫌で困ります。しかも怖いです。怖くて怖くて本当に嫌でたまりません。そこは本当に嫌です。デメリットな所はそこですね。嫌で嫌で本当困っています。嫌です。デメリットはそこです。

-西区のメリット-

地下鉄が近くバスの路線も沢山通ってるので、車がなくても生活できる便利さがあります。ウエストコートがあってスタバやスーパー、薬局も近いので徒歩圏内で生活が行き届きます。内科や産婦人科など病院が多くこちらも徒歩圏内なので子供がいる人には便利かと思います。あとはカフェがちょっとずつ増えてきています。

-西区のデメリット-

歩きタバコをしている人が多いです。歩道が広くて規制が行き届いていないからか、やっても大丈夫と思ってる人が多いのだと思います。
最近はスタバが出来たので人が増えたように感じています。そのためかちょっと不審な人も目につくようになってきています。住みやすい部分もあるけど最近は危険な所も出てきたように感じています。

-福岡市のメリット-

都会も田舎もありバランスがいい。買い物しようとすれば博多、天神で大抵揃いますし、緑が見たくなったり海が見たくなっても車や電車で1時間も出ればあります。交通機関もわかりやすく、他県の方にも簡単です。
食べ物が美味しくて、海の幸も野菜も果物なども安くて豊富です。
女性が多く、美人が多いです。

-福岡市のデメリット-

少し街からはずれた場所では車がないと少し不便に感じます。
基本的に快適なところなので、福岡生まれだとわざわざ他の県に働きに行こうとか引っ越そうと思わないのでなかなかチャレンジをしなくなるかもしれません。
美人が多いのは良いのですが、女性にとっては婚活が大変で、結婚はわりと遅めです。

-福岡市のメリット-

福岡市の中心地、天神・博多までいけば大概なんでもそろっています。大体ほしいものは買うことができるし、おいしいものを食べることもできます。おしゃれなお店もたくさんあります。また、海も山も川も車で1時間内で行けるので自然を楽しむこともできます。とてもバランスがとれていると感じます。

-福岡市のデメリット-

当たり前ですが、東京ほどそろってはいません。話題のお店が東京にオープンしても福岡にくるまでには時間がかかります。それと有名なレジャーランド(遊園地)がまだありません。古いものや小さいものはありますがパッと目を引くような大きなものがありません。子供がはしゃぐような場所があまりないように感じます。

-福岡市のメリット-

人口が多いため、ヒトの流れが多く商業施設が多い。小さい店舗も、いつもリニューアルしたり新しいラインナップを出している。イベントが多く、デコレーションも優れていて歩いているだけでウキウキできる。空港がすぐ近くなので海外に行くのが便利。交通機関の運行間隔が良く、夜中までバスが通っている。

-福岡市のデメリット-

保育園の秋が本当にない。職場近くで探そうとすると、子どもと荷物を抱えて通勤電車に揺られて、途中下車してから連れていくことになる。イベントが多いのだが、会場などの入場の際には大行列。人気店も多くてうれしいのだが昼休みのうちに行けない。(夕方以降は子どもがいるから、行くのは無理。)

-早良区のメリット-

文教地区のため、小、中、高校、大学と近くにあり、子供が学校を選ぶ選択肢が増えて良いと思っています。
また、車で福岡の中心部の天神までは30分、博多までは50分で行けますし、地下鉄の駅も近くにあり、バスもたくさんあるのでとても便利です。
都会と田舎のちょうど中間くらいで住みやすいですし、海も山も近くにあり、レジャーに行くのも近場で済みます。
住宅街なので静かな所も良いと思っています。

-早良区のデメリット-

買い物をする時に、小さいスーパーなどは近くにありますが、大型のモールなどは少し遠いですし、レジャーなどに出かける時に、車がないと少し不便だと思います。
また、一番近い地下鉄の駅まで徒歩15分程かかりますし、バスも道が混むと天神まで行くのに1時間近くかかる事があり、困る事があります。

-東区のメリット-

大通りを挟んで住宅街と商業施設やスーパー、飲食店が充実している街です。地下鉄や電車、バスの駅も近く、交通の便は抜群。ゆめタウンという商業施設があり休日は大体時間をつぶせます。県内で人気の激安スーパー「ルミエール」があり、食費の節約に役立ちます。24時間営業のマックスバリューもあるため、遅い時間に帰宅しても買い物ができます。

-東区のデメリット-

住宅街は夜道が暗く、夜遅く帰ってくるときは注意が必要です。銀行や郵便局が場所によっては少し遠いので、お金をおろしたいときや荷物を送りたいときが少し不便ですが、自転車を使えば問題ありません。地下鉄で都心に向かうと、中洲川端駅で乗り換えが必要になるため、疲れているときは不便だなと感じます。

-那珂川町のメリット-

都心部である博多駅に、新幹線JR博多南線を利用し9分300円で行ける。バス・電車を利用して天神地区へも30分程度で行ける。チェーン店を含め飲食店が非常に多い。2015年の国勢調査で人口が5万人を突破し、2018年10月1日の単独市制施行を目指し、道路拡張やアウトドア施設施行等様々な取り組みが始まっている。水と緑の街と謳われているだけあり自然豊かな街。

-那珂川町のデメリット-

町内の最寄り交通機関はバスとなるが、本数が少なく路線が分かり辛い。書店が無い。ゲームセンター等、パチンコ店以外の遊戯施設が無い。ショッピングセンターが無い。飲食店やドラッグストアが異様に多く、町外からの車の出入りが多く、休日や平日の時間帯に依って交通混雑する。

-福岡市のメリット-

九州地方における中心都市であること。
衣食住のうち突出しているのが食の充実です。
生鮮品の鮮度は高く安価で提供されます。
特に名の知れた有名店でなくとも、刺身・お肉などどれをとっても質の高い一品が当たり前に提供されてます。
九州の中では都会でありながらも、車で小一時間も走れば自然が溢れ、都会の利便性と自然とが程よいバランスで共存する都市それが福岡です。

-福岡市のデメリット-

九州の中では都会ではありますが、東京や大阪と比較すればその規模はかなり小規模です。
全国展開の企業に身を置く人にとって1地方都市にしか過ぎないでしょう。一時期は東北大震災の影響や、韓国等に程近い地理的環境から、拠点を福岡に移す等の流れも見られましたが、今はそれも下火のようです。
衣食住プライベートの環境においては魅力的でも企業人としては魅力は低いかもしれません。

-福岡市のメリット-

メリットはたくさんあります
・自然もあり、都市機能も充実している。
・交通の便(飛行機、鉄道、高速道路)が充実しており、国内外へのアクセスが容易。特に新幹線ができたことで、九州各県への旅行が身近になったことは嬉しく思います。
・食べ物が美味しく、充実している。有名な飲食店も多い。

-福岡市のデメリット-

それほどデメリットを多く感じたことはありませんが

・色々な人が集まっている故の危険もある。アッチ系の怖い人はかなりいらっしゃるそうですし、暴走族の姿も時折目にします。またニュースに登場するくらいの事件も起こったりもします。
・黄砂の影響があります。その時期は洗濯物が大変です。

 

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