愛媛県への移住【メリットやデメリット】

愛媛県の市区町村一覧

【体験談】愛媛県へ移住するメリット・デメリット

愛媛県へ移住するメリット

愛媛県へ移住するデメリット

-松山市のメリット-

比較的閑静な住宅街が多い。山も海もあり、様々なアクティビティが気軽にできる。都会過ぎず田舎すぎないちょうどいい街。歴史を大事にしており、昔の偉人にゆかりの場所が多い。若者離れを止めるために、中心街は開発が進められており、オシャレなカフェやお店が増えた。また、無料Wi-Fiもあり長時間いることが出来る。

-松山市のデメリット-

四国のため本州に行きにくい。特に悪天候時には空・海・橋(陸)全てストップする場合がある。全国系のイベントは大体スルーされる。(全国ツアーなど)昔ながらの雰囲気を大事にするあまり、最先端に置いていかれている感じ。古い町並みもいいが狭い道や古い建物が多く残っており、震災時が心配。

-四国中央市のメリット-

店舗数も多くて、大きな病院や学校もあるので住みやすいです。
住宅は、静かな住宅街や自然を感じられる場所もあるので良いと思います。
他にも人の温かみを感じることが出来ます。
散歩している時に人とすれ違うと気軽に挨拶してきてくれることがあるので、人との繋がりが大きいように感じられます。

-四国中央市のデメリット-

大きな工場が多いです。
工場近くに住むと、工場から出てくる独特の臭いや工場内部の音が大きくて、生活しづらい部分もあります。
あと、大きな道路では大型トラックの行き来がかなり多いので交通面では危険な部分が多いので気をつけて歩行したり、運転しないといけません。
他にも運転する人にはわかりづらい十字路が多いです。

-今治市のメリット-

自然が豊かで、空気が澄んでいます。
海と山がそばにあるため、食材も新鮮で美味しいです。
昔は店舗が少なく、買い物が大変でしたが、色々なスーパーが進出してきたので、便利になりました。
せかせかせず、のんびりとした雰囲気があります。
船の港、電車やバスなどの交通機関もあります。

-今治市のデメリット-

虫が多く、大きいです。
電車は1時間に1本程度、バスは区間ごとに値段がみるみる上がっていきます。
自家用車がないと、不便です。
面と向かって言われることはありませんが、昔からその土地に住んでいる人との、確執はあります。
食事は自宅で食べる人が多く、外食のできる店舗が少ないです。

-新居浜市のメリット-

子育てがとにかくしやすい街です。
子供の医療費が、中学卒業までかかりません。薬代もかかりません。
市が負担してくれます。
子供が小さいうちはよく風邪をひいたりするので、非常に子育て世帯にとっては
ありがたいなと思います。

また、山と海が非常に近いので、どちらの遊びも経験させてあげることができます。
自然と触れ合えるので、のびのびと子育てすることができます。

子育て支援センターなどの施設も多数あり、無料で利用することができるので
ママ友づくりもスムーズにできますし、子育てに関する悩みの相談も気軽にできるので
安心して子育てができます。

アンパンマン列車も見放題です。

-新居浜市のデメリット-

とこへ行くにも、車がないと生活ができません。
公共交通機関もありますが、あまり市内を網羅されておらず、市民の利用者は少ないです。
1家庭の大人の人数分、車の台数が必要となる家庭が多く、駐車スペースが必要となります。

また、駅周辺の施設も少しずつ増えてきましたが、繁華街やショッピングモールなどが
駅周辺から離れているため、観光やビジネスで訪れた方には不便に感じるところであると思います。

-西条市のメリット-

四国は海に囲まれているので、海の幸が豊富にあり、新鮮で美味しい。
西条は水の都と呼ばれるほど地下資源が豊富で、町のいたるところに湧き水が出ている(直接飲める)。今住んでいる家も地下から水をくみ上げているため、汲み上げポンプの電気代はかかるが、水道代というものが無い、経済的にお得感がある。

-西条市のデメリット-

四国から出る時(旅行等)車で移動する場合には橋を通らないといけないが、有料となっているため別料金が発生する、電車などの公共機関を使ってもガソリン代込みでも金額に大差ない、橋を渡らなければならない為余分な費用が掛かる。
アニメの放送が3話ぐらい遅れて放送されている。

-大洲市のメリット-

非常にバランスのとれた街で、郊外から街中に出る際でも東京や大阪の大都市よりもスムーズに行き来出来ます。
地元の方はもちろん観光客の間でも人気と伝統のある道後温泉やジブリのモデルにもなった雰囲気のある旅館もあり、近くには大人の遊べる娯楽も充実していて、癒しと遊びが同時に楽しめます。

-大洲市のデメリット-

旅行や少し遠出に出かける場合、飛行機等空からの移動は問題ありませんが、車等陸路を使うと最近ではしまなみ街道や瀬戸大橋のおかげで多少は快適ですが、そこまでの道のりが山道等の危ない場所もあり大変だと思います。
街中に関しては、繁華街意外は飲食店が疎らで郊外に住んでいて外食好きの方は不便です。

-松山市のメリット-

妻の実家の近くで子供の面倒をよく見てくれるので助かっています。学校が近く小中高と歩いて行ける距離に固まっています。それなり選ばなければ生活にこまりません。山と川ばかりですが空気がきれいで人がやさしく子供の喘息も治ったのが助かります。食べ物が特に美味しい地域というのも魅力です。

-松山市のデメリット-

小中高は近いが、それほど選べないので子供の学業はあまり望めませんがのびのび育ってくれればいいかなと考えています。買い物が不便で隣町まで車で30分は走らないと大きなスーパーはありませんので週末はいつもお出かけついでにまとめ買いになります。交通の便がかなり不便で車がないと生活しずらいです。

-大洲市のメリット-

仁淀ブルーで知られる仁淀川が近く、夏になるとアクティビティができる。もちろん夏以外にもイベントごとがある。近年ではカフェも増えつつあるし、昔からある温泉もあったりと、楽しめる要素は多くははないが少なくもない。山が多いので、山菜などもたくさん採れる。自然が豊かで、空気も澄んでいる。

-大洲市のデメリット-

車がないとどこにも行けない。一部で電車は通っているが、本数も少なく、行ける範囲が限られている。雨になると浸水する地域が多い。あるホームタウンは豪雨になると市内への道路が冠水し、陸の孤島となってしまう。自然が多すぎるからなのか、携帯の電波状況が不安定になることがある。

-新居浜市のメリット-

イオンがある
さいきんえきしゅうへんがせいびされびじゅつかんやしょうげきじょうができてきれいなまちなみができている

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-新居浜市のデメリット-

くるまをもっていないとなにもできない

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-松山市のメリット-

田舎ではありながら、コンビニエンスストア、スーパー、大きな公園、小学校、中学校など必要最低限のものは比較的に備わっている。電車の網がしっかりしているため松山市街へのアクセス、学校へのアクセスが容易。空気がきれい。治安が良く、住んでいてもストレスが溜まることはない。

-松山市のデメリット-

大型スーパーやデパートなどは少し遠め。高校が近くにないため、自転車での通学がやや厳しい、大学も同様に市街付近にあるので、遠め、アミューズメントパーク施設が充実していない。高齢者が多い。街頭がやや少ない。仕事場が少ないため市街へで向わなければならない。土砂崩れや自然災害への恐れがある。

 

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